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10.92026
薄毛・細毛が気になる女性でも白髪染めは続けられる?分け目・トップに配慮したカラー|大阪・南森町

「白髪はきれいに染めたい。
でも最近、分け目が前より気になるようになった」
「髪を乾かした直後は少しふんわりしているけれど、時間が経つとトップがぺたんとしてしまう」
「このまま白髪染めを続けて大丈夫なのかな」
そんなふうに感じたことはありませんか。
でも一方で、
「白髪染めをやめたいわけではない」
「できれば髪型も楽しみたい」
「今ある髪も大切にしたい」
という気持ちもあると思います。
私は、そのどれか一つを無理に諦めなくてもいいと思っています。
大阪・南森町の美容室crescentでは、
「白髪染めを続けるか、やめるか」
という二択では考えていません。
大切なのは、今の髪と頭皮の状態に合わせて、白髪染めの方法を少しずつ変えていくこと。
そして、カラーだけではなく、カットやサロンケア、毎日のホームケアまで一緒に考えていくことです。
今回は、40代・50代になって薄毛や細毛、分け目やトップのボリュームが気になり始めた女性に向けて、
「白髪染めとどう付き合っていけばいいのか」、
そしてcrescentでなぜ
デトックス・シリコン除去とアチェートカラー
を組み合わせているのかを、できるだけ分かりやすくお話しします。
「白髪染めには通っていたけれど、薄毛のことは言えなかった」
crescentに来られる女性から、
「白髪染めには毎月通っていました」
「でも、分け目が気になることまでは美容師さんに言えませんでした」
「友達にも相談しづらくて、ずっと一人でネットを見ていました」
というお話を聞くことがあります。
薄毛や細毛の悩みって、意外と人に話しにくいですよね。
長く通っている美容室であっても、
「最近、分け目が気になるんです」
「髪が少なくなったような気がして…」
と、自分から切り出すのは少し勇気がいると思います。
もしかするとあなたも、
「40代 分け目 薄毛」
「白髪染め 薄毛 女性」
「大阪 女性 薄毛 美容室」
と検索したことがあるかもしれません。
調べれば調べるほど、
「白髪染めはやめた方がいいのかな」
「トリートメントをもっとした方がいいのかな」
「髪を短くした方がいいのかな」
と、逆に迷ってしまうこともあります。
crescentでは、薄毛や細毛について上手に説明できなくても大丈夫です。
「最近、なんとなく分け目が気になる」
「前よりトップがぺたんとしてきた気がする」
そのくらいでも十分です。
今の髪を見ながら、一緒に少しずつ確認していきます。
40代・50代になると、分け目やトップが気になりやすくなります
40代、50代になると、
「昔より分け目が広く見える」
「トップがぺたんとしてきた」
「前と同じ髪型なのに、何となく髪が少なく見える」
と感じる方がいらっしゃいます。
ただ、髪の見え方は、髪の本数だけで決まるものではありません。
- 髪一本一本の太さ
- ハリやコシ
- 毛流れ
- 分け目の位置
- トップの髪の重さ
- カットでどこに厚みや動きを作っているか
こうしたことでも、見え方はかなり変わります。
「分け目が目立つ=必ず髪が大きく減っている」
とは限りません。
髪が少し細くなったり、トップが重くなって根元が寝たりするだけでも、
分け目が目立って見えることがあります。
だからcrescentでは、白髪染めをご希望のお客様でも、白髪だけを見ることはありません。
分け目。
トップ。
髪の太さ。
毛先の厚み。
全体のシルエット。
普段のお手入れ。
こうしたところまで見ながら、その方に合う方法を考えていきます。

分け目が目立って見える原因や、40代女性のトップのボリュームについては、
こちらの記事でも詳しくお話ししています。
「白髪染めを続けると薄毛になるの?」と心配になることもありますよね
薄毛や細毛が気になってくると、
「長年続けてきた白髪染めが原因なのかな」
と思う方もいらっしゃいます。
ただ、薄毛や細毛にはいろいろな要因があります。
年齢による髪質の変化、体調、生活習慣、頭皮の状態、
普段のヘアケア、髪へのダメージなど、
いくつかのことが重なっている場合もあります。
そのため、
「白髪染めをしているから薄毛になる」
と一つに決めつけることはできません。
ただし、若い頃と比べて髪が細くなったり、
ハリやコシを感じにくくなっているのであれば、
昔とまったく同じ方法でカラーを続ける必要もない
と私は思っています。
髪が変われば、やり方も少し変える。
その方が自然です。
白髪染めをやめれば、すべて解決するわけでもありません
「それなら、白髪染めをやめた方がいいのかな」
と思うかもしれません。
もちろん、白髪染めをしないという選択もあります。
でも、白髪が気になることで鏡を見るたびに気持ちが沈んだり、
人と会うときに気になってしまうのであれば、
それが一番いい方法とも限りません。
髪や頭皮を大切にしたい。
でも、きれいでいたい。
白髪は整えたい。
今ある髪も大事にしたい。
その両方を大切にしたいと私は思っています。
「染める・染めない」ではなく、
「今の髪なら、どう染めるのがいいか」
を一緒に考えます。
crescentでは、まず「染める前の髪」を見ます
白髪染めというと、
「何色にするか」
「どんなカラー剤を使うか」
が気になりますよね。
でもcrescentでは、その前に、
今の髪がどんな状態なのか
を見ることを大切にしています。
たとえば、
「トリートメントをしているのにトップがぺたんとする」
「最近、髪が少し重く感じる」
「シャンプーをしても根元が立ち上がりにくい」
ということはありませんか。
トリートメントやヘアオイル、スタイリング剤が悪いわけではありません。
ただ、いろいろなものを使い続ける中で、
髪の状態によってはシリコンやコーティング成分が重なり、
髪本来の軽さや立ち上がりを感じにくくなることがあります。
そんなときに、さらに何かを足す前に、
「今の髪に、必要以上に重なっているものはないかな」
と一度見直してみる。
それがcrescentの考え方です。

crescentの「デトックス・シリコン除去」について
crescentでは、髪の状態を見ながら、
必要に応じて
デトックス・シリコン除去
を行います。
ここでいうデトックスとは、体内の毒素を出すという意味ではありません。
髪に重なったシリコンやコーティング成分などを必要に応じてリセットして、
今の髪そのものの状態を見やすくすること
を意味しています。
何かを足す前に、余分に重なっているものがないかを見る。
必要であれば一度リセットする。
そのうえで、今の髪に必要なものを補う。
引き算をしてから、必要なものだけを足す。
これがcrescentで大切にしている「引き算のヘアケア」です。
シリコンやコーティングが重なった髪とカラーの関係
ここは少しだけ技術的なお話です。
髪の表面にコーティング成分が何層も重なっていると、
髪の状態によってはカラー剤が均一になじみにくく感じることがあります。
そういうとき、
「染まりにくいから、もっと強い薬剤にしよう」
「もう少し長く時間を置こう」
と考える方法もあります。
でも、以前より髪が細くなってきたと感じているのであれば、
その前にできることもあります。
crescentでは、
薬剤を強くする前に、まず髪の表面の状態を見ます。
必要であれば、シリコンやコーティング成分を一度リセットしてからカラーをします。
「強い薬剤で何とかする」のではなく、
「カラー剤がなじみやすい状態を先に作る」
シリコン除去のあとにアチェートカラーを使う理由
髪の状態を確認して、
必要であれば余分なコーティング成分をリセットしたあと、
crescentでは
アチェートカラー
を使用します。
流れとしては、
- 今の髪を見る
- 必要であれば余分なものをリセットする
- そのうえで、その方の髪に必要なカラーをする
白髪を染めることだけを見るのではなく、
カラー前の髪の状態から考える。
これがcrescentのカラーで大切にしていることです。
アチェートカラーって、普通の白髪染めと何が違うの?
「白髪は染めたいけれど、カラーのツンとした臭いが苦手」
「美容室を出たあとも、髪にカラーの臭いが残るのが気になる」
「最近、髪が細くなってきたから、
できるだけ負担に配慮しながら白髪染めを続けたい」
「できれば、トップもふんわり見せたい」
「色もできるだけ長くきれいに保ちたい」
そんなふうに感じたことはありませんか。
白髪はきれいにしたい。
今ある髪も大切にしたい。
ツンとした臭いも少ない方がうれしい。
髪にハリやコシもほしい。
できれば施術時間も長すぎない方がいい。
どれも自然な気持ちだと思います。
crescentでは、そんな方のカラーに
アチェートカラー
を使用しています。

アチェートカラーは「酢酸ナトリウム」を活かしたカラー
一般的なアルカリカラーでは、
髪を染まりやすい状態にするために、
アンモニアなどのアルカリ剤が使われます。
アンモニアにはカラーを発色させるための役割がありますが、
あの独特のツンとした臭いが苦手という方も少なくありません。
アチェートカラーでは、
酢酸ナトリウムなどの酢酸塩を活かした処方
が使われています。
酢酸ナトリウムは、酢酸とナトリウムからできる「酢酸塩」の一つです。
少し難しく聞こえるかもしれませんが、crescentではお客様には、
「染めるときだけではなく、
染めたあとまで髪の状態を考えたカラーです」
カラーを流すときの「乳化」も大切にしています
アチェートカラーでは、カラーを流すときの
乳化
という工程も大切です。
乳化とは、すぐにカラー剤を流してしまうのではなく、
少量のお湯をなじませながらカラー剤と髪をなじませていく工程です。
この工程で酢酸塩を活かした処方によって、
カラー後に残りやすいアルカリを中和する方向へ働くように考えられています。
つまり、きれいに染めることだけではなく、
「染め終わったあと、髪に何を残すか」
まで考えているということです。
キューティクルを整え、ハリ・コシを感じやすい髪へ
アチェートカラーでは、乳化の工程で酢酸塩由来の働きを活かしながら、
カラー後の髪を引き締め、キューティクルを整えることを考えています。
この収れん作用によって髪の表面が整いやすくなることで、
- 髪にハリやコシを感じやすくなる
- トップが自然にふんわり見えやすくなる
- 髪のまとまりやツヤにつながる
といった仕上がりを目指します。
特に、以前より髪が細くなってきたり、
トップがぺたんとしやすくなっている女性にとって、
「白髪を染めながら、髪のハリや見え方まで考える」
ことは、とても大切だと思っています。
白髪をきれいに染めるだけではなく、
ハリ・コシやトップの見え方まで考える。
キューティクルを整えることは、色持ちにもつながります
カラーをした直後はきれいでも、
「少しすると色が抜けてしまう」
と感じたことはありませんか。
カラー後の髪は、キューティクルの状態も色持ちに関係します。
アチェートカラーでは、乳化の工程で髪を整え、
キューティクルが引き締まった状態を目指します。
キューティクルが整うことで、
染料が流出しにくい状態を保ちやすくなり、
カラーの色持ちにも配慮できます。
もちろん、色持ちは髪質やダメージの状態、
ご自宅でのシャンプーやお手入れによっても変わります。
それでも、
「染めたその日だけきれい」ではなく、その後の髪まで考える。
これもcrescentがアチェートカラーを使う理由の一つです。
カラー中やカラー後の「ツンとした臭い」が苦手な方へ
カラーをしているとき、
「ツンとした臭いが苦手」
「美容室を出たあともカラーの臭いが気になる」
「家で髪を洗ったときにも、まだ臭いを感じる」
という経験がある方もいらっしゃると思います。
crescentで使用しているアチェートカラーでは、
アンモニア特有のツンとした臭いを感じにくいことも特徴の一つです。
また、カラー後に残りやすいアルカリへ配慮しているため、
「美容室を出たあとまでカラーの臭いが気になる」
という不快感にも配慮できます。
ただし、
「臭いが少ない=髪や頭皮への負担がゼロ」
という意味ではありません。
カラー剤である以上、髪の状態や施術方法、カラーの頻度を考えることは必要です。
だからcrescentでは、
「アチェートカラーだから何をしても大丈夫」
とは考えていません。
必要以上に長く薬剤を置かないことも大切です
もう一つ、crescentでアチェートカラーを使っている理由があります。
それは、
染まりやすい状態を作り、必要以上に長く薬剤を置かないこと
です。
crescentでは、カラー前に必要に応じてシリコンやコーティング成分をリセットします。
そのうえでアチェートカラーを使用することで、
髪質や白髪の量、使用する色など条件が合う場合には、
当店で従来行ってきたカラーと比べ、
放置時間をおよそ半分程度まで短くできることがあります。
長く置けば置くほど良いというわけではありません。
必要な時間で染める。
そして、必要以上に長く薬剤を作用させない。
「長く置いて染める」のではなく、
「必要な時間で、きちんと染める」。
これもcrescentが大切にしている考え方です。
だからcrescentでは「染める前」と「染めた後」の両方を考えます
白髪がきれいに染まれば、それだけでいいとは考えていません。
カラー前には、必要に応じてシリコンやコーティング成分をリセットする。
そのうえで、アチェートカラーを使う。
そして乳化の工程まで丁寧に行い、カラー後の髪の状態を整える。
染める前には余分なものを減らし、
染めたあとにも必要以上のものを残しにくくする。
この流れを大切にしています。
そして、その結果として、
- 白髪をきれいに整える
- アンモニア特有のツンとした臭いに配慮する
- カラー後の残留アルカリに配慮する
- キューティクルを整える
- 髪のハリやコシを感じやすい状態を目指す
- トップが自然にふんわり見えるように考える
- カラーの色持ちにも配慮する
- 必要以上に長い放置時間にしない
こうしたことを一つにつなげて考えるのが、
crescentのアチェートカラーです。
ただし、
「アチェートカラーなら傷まない」
「必ずボリュームが出る」
「必ず色持ちが良くなる」
という意味ではありません。
髪質やダメージの状態、白髪の量、
これまでのカラー履歴によって仕上がりは変わります。
だからこそ、まず今の髪を見て、
その方に合った施術を考えることを大切にしています。
毎回、毛先まで同じように白髪染めをしなくてもいい場合があります
白髪染めというと、
毎回根元から毛先まで同じように染めるイメージを持っている方もいるかもしれません。
でも、毛先に十分色が残っているのであれば、毎回同じ施術が必要とは限りません。
白髪が気になっているのは根元なのか。
毛先の色も変えたいのか。
毛先には十分色が残っているのか。
ダメージはどのくらいなのか。
そうしたことを見ながら決めます。
必要なところに、必要な施術をする。
薄毛や細毛が気になる方ほど、この考え方は大切だと思っています。
白髪がきれいに染まっても、分け目やトップの悩みは別にあります
白髪がきれいに染まっても、
「分け目が目立つ」
「トップがぺたんとする」
「後頭部に丸みが出ない」
「前髪が薄く見える」
といった悩みが残ることがあります。
こうした部分は、カラーだけでは変えられません。
そこでcrescentでは、白髪染めとカットを別々に考えません。
今ある髪をどう使えば、その方が自然できれいに見えるか。
そこを考えます。
必要なところには厚みを残す。
必要なところには動きを作る。
トップだけを短くするのではなく、
襟足・中間・トップ・前髪のバランスを見ながら全体の形を整えていきます。
「薄毛だからこの髪型」ではなく、
「今ある髪なら、どう見せると自然か」
カットで分け目やトップの見え方がどう変わるのか、実例もご紹介しています。
トリートメントをしているのにトップがぺたんとするなら
「もっとトリートメントをした方がいいのかな」
「もっと栄養を入れた方がいいのかな」
と思う方もいらっしゃいます。
でも、crescentでは必ずしも「足すこと」だけが正解だとは考えていません。
髪にシリコンやコーティング成分が重なっている場合には、
必要に応じて一度リセットする。
そのうえで、今の髪に必要なものを補う。
引き算をしてから、必要なものだけを足す。
これがcrescentのヘアケアの基本です。
髪をたくさんコーティングして重くするより、
今ある髪の軽さや動きをできるだけ生かす
ことが、トップの見え方につながることもあります。
美容室にいる時間より、自宅で過ごす時間の方がずっと長いから
美容室でカラーをするのは、
月に1回、あるいは1か月半に1回くらいという方も多いと思います。
それ以外のほとんどの時間は、ご自宅で過ごします。
毎日のシャンプー。
トリートメント。
髪の乾かし方。
スタイリング剤。
そうした毎日の積み重ねも、髪の状態に関係します。
そのためcrescentでは、
サロンで何をするかだけではなく、自宅で何をするか
も大切にしています。
ただし、商品をたくさん使うことが目的ではありません。
今の髪に必要なもの。
必要以上に重くしないこと。
そして、無理なく続けられること。
そこを一緒に考えていきます。
crescentが合いやすいのは、こんな方です
- 白髪染めは続けたいけれど、今ある髪も大切にしたい
- 40代・50代になって、分け目やトップが気になってきた
- 前より髪が細くなったように感じる
- トリートメントをしているのに、トップが重い
- カラーのツンとした臭いが苦手
- カラー後の髪のハリや色持ちも気になる
- いろいろなヘアケアや薄毛対策を試してきた
- 今までの美容師さんには薄毛のことを相談しにくかった
- これからの髪を長く相談できる美容室を探している
そんな方には、crescentの考え方は合いやすいと思います。
反対に、
「一度の施術ですべてを大きく変えたい」
という方には、少し考え方が違うかもしれません。
私は、一度だけの大きな変化よりも、
半年後、1年後も、自分の髪でヘアスタイルを楽しめること
を大切にしています。
「どんな美容師が担当するの?」と気になる方は、
私が薄毛・細毛のお悩みに向き合うようになった理由もご覧いただけます。
「自分の場合はどのメニューを選べばいいの?」
という方は、現在のメニューと料金をご確認ください。
半年後も、1年後も白髪染めを楽しめる髪へ
少し先のことを想像してみてください。
半年後も。
1年後も。
白髪はきれいに整っている。
そのときの髪に合わせてカットしている。
分け目やトップも、今ある髪を生かしながら自然に整えている。
そして自宅でも、
「今の自分の髪には何が必要なのか」
が少しずつ分かるようになっている。
「薄毛だから仕方がない」と諦めるのではなく、
今ある髪で、これからもヘアスタイルを楽しむ。
そのためにcrescentでは、
デトックス・シリコン除去、アチェートカラー、カット、
サロンケア、ホームケアを別々に考えず、一つの流れとして考えています。
大阪・南森町で薄毛・細毛と白髪染めに悩んでいる女性へ
もしあなたが今、
「40代になって分け目が気になってきた」
「トップが以前よりぺたんとしてきた」
「髪が細くなってきた」
「白髪染めは続けたい」
「カラー中やカラー後の臭いが気になる」
「カラーをしても髪にハリやコシがほしい」
「できれば色も長持ちさせたい」
「今までの美容室では薄毛について相談しにくかった」
そんなことで悩んでいるのであれば、まず今の髪を見せてください。
上手に説明できなくても大丈夫です。
「何が気になっているのか」
「白髪染めをどんなふうに続けたいのか」
「分け目やトップをどう見せたいのか」
「これからどんな髪でいたいのか」
今の髪を見ながら、一緒に考えていきます。
白髪染めを諦めることではなく、
今の髪に合わせて方法を変えながら、
これからも髪を楽しむこと。
それがcrescentで大切にしている考え方です。


